FUNCTION SIMULATION
Excel 関数の模擬練習
仮想エクセルのセルに自分で式を打って、表を完成させます。範囲はマウスでドラッグしても、矢印キーで指しても入れられます。第4章からは、式を全行へコピーするところまで練習します。
チュートリアル
オンにすると、各ミッションの最初に、模範の式をどう入れるかを1手ずつ見てから挑戦できます。慣れてきたらオフにしてください。
CHAPTER 1
第1章 合計と平均
SUM・AVERAGE・COUNT・COUNTA・MAX・MIN。関数名を打ち、範囲は打つか、矢印キーやマウスで指して入れます。
CHAPTER 2
第2章 条件で数える・足す
COUNTIF・SUMIF・SUMIFS・AVERAGEIF。条件は文字で書くか、条件の入ったセルを指します。
CHAPTER 3
第3章 判定する
IF・AND・IFS・IFERROR。点数の合否や、0で割ったときの表示を決めます。
CHAPTER 4
第4章 表から探す
VLOOKUP・XLOOKUP・INDEX と MATCH。F4 で範囲を固定して、全行へコピーします。
CHAPTER 5
第5章 文字を整える
LEFT・MID・FIND・TRIM・TEXT。氏名を姓と名に分け、コードをつなぎます。
CHAPTER 6
第6章 日付を扱う
EOMONTH・EDATE・DATEDIF・NETWORKDAYS・TEXT。締め日・更新日・勤続年数・営業日数・曜日を出します。
CHAPTER 7
第7章 ケーススタディ:月次の売上表
担当者別の合計、構成比、目標の判定、単価表からの金額。ここまでの関数を1枚の表で組み合わせます。
CHAPTER 8
第8章 スピルする関数
UNIQUE・FILTER・SORT。1つの式で、結果が下や右のセルへ広がります。
※ Excel の計算を模擬的に表現したものであり、本来の Excel の挙動と一部異なる可能性があります。