第3章 判定する ・ MISSION 13

ミッション13:0 で割ったときの表示

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お題

D2 と D3 に、売上 ÷ 数量 の単価を出そう。数量が 0 の行は「-」と出す。

範囲はマウスでドラッグしても、式の入力中に矢印キーで指しても入れられます。関数名は途中まで打って Tab で補完できます。

第3章 ・ MISSION 13

0 で割ったときの表示

D2 と D3 に、売上 ÷ 数量 の単価を出そう。数量が 0 の行は「-」と出す。

いま
ゴール

チュートリアルはオンです。設定はミッション一覧で変更できます。

このミッションで使う関数

模範の式: =IFERROR(B2/C2,"-")

IFERROR は、式がエラーのときだけ2つ目の値を返し、エラーでなければ式の結果をそのまま返す。だから D2 のような普通の行にも同じ形で使える。

関数を1つずつ確かめたいときはこちら。関数ドリルExcel関数一覧

※ Excel の計算を模擬的に表現したものであり、本来の Excel の挙動と一部異なる可能性があります。

※ 使用するブラウザの環境(拡張機能のショートカットなど)によっては、一部の操作が動作しない可能性があります。