PC Skill Gym

キーボードが壊れているか押して確認する

反応しないキー、勝手に連打されるキー、テンキーだけ効かない症状を切り分けるための無料テスターです。 このページを開いたまま、確認したいキーを押してください。

先に知っておくこと

  • Fnキーや一部の音量キーなど、OS側で処理されブラウザに届かないキーがあります。
  • Windowsキー、Commandキー、Alt+TabなどはOS操作が優先される場合があります。
  • 何度押しても光らない通常キーは、別アプリや別PCでも確認してください。

Keyboard Tester

押したキーが光るキーボードテスター

Windows / Mac の配列を切り替えられます。キーを押すと緑、離すと青で確認済みになります。

0/ 106 キー確認
Esc
F1
F2
F3
F4
F5
F6
F7
F8
F9
F10
F11
F12
半/全
1
2
3
4
5
6
7
8
9
0
-
^
Backspace
Tab
Q
W
E
R
T
Y
U
I
O
P
@
[
]
Caps
A
S
D
F
G
H
J
K
L
;
:
Enter
Shift
\
Z
X
C
V
B
N
M
,
.
/
Shift
Ctrl
Win
Alt
Space
Alt
Win
Menu
Ctrl
PrtSc
ScrLk
Pause
Ins
Home
PgUp
Del
End
PgDn
Num
/
*
-
7
8
9
+
4
5
6
.
1
2
3
Enter
0
,

最後に検出したキー

まだキー入力を検出していません。このページを開いたまま、確認したいキーを押してください。

判定の見方

  • 緑: いま押しているキーです。押した瞬間に光ればブラウザまで入力が届いています。
  • 青: 一度反応したキーです。全キーを順番に押して未確認キーを探せます。
  • 白: まだ未確認、またはブラウザが取得できないキーです。

1. 反応しないキーを探す

Aから順番に押し、光らないキーだけをメモします。1キーだけなら物理故障、複数列なら接点や水濡れの可能性があります。

2. 別の入力欄でも確認

メモ帳や検索欄でも同じキーが反応しないか確認します。このページだけの問題か、キーボード全体の問題かを分けられます。

3. 設定と接続を見直す

NumLock、Bluetooth接続、電池、USBポート、IME設定を確認します。詳しい手順は記事にまとめています。

キーボードが反応しないときの対処法

テスターで反応しないキーが見つかったら、故障と決める前に設定・接続・ソフト側の原因を順番に切り分けます。